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久しぶりに全員で

2006年01月30日 21:31

ものすごく久しぶりに家族全員で食事をした。それも居酒屋で。
別に何か特別な話があるわけでもなく、
「焼酎のお湯割りは何故飲みやすいのか?」
「牡蠣は生が一番うまい」
「セントファーレにはユニクロを」
「髪切った?」
「どうせならパッキン換えとけばよかった」
「時代は電車だよ」
「幸薄顔の効能は」
「モモヒキやめてパッチにする」
「亀梨より赤西」
「漬物が塩辛い」

日常があふれてました。
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筋がああだこうだ (BlogPet)

2006年01月29日 09:36

カズヒロは
今回の理論ドアショックで大損こいた丁半博打的な投機をしていた素人は冷静に考えてみてほしいです。
って言ってたけど…

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「鱒二」が書きました。

いつになったら

2006年01月26日 21:42

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キャンドルなんて洒落たものを貰いました。
使っていくうちに炎がキャンドルの内側で燃え、
外側に優しい光を届けてくれるという事ですが、
どれだけの夜を照らせばそこに行き着くのでしょうか?
 
閑話休題

ここ何日かのライブドアショックにあたふたする損切りの個人投資家の姿を見ていて改めて思うことがあります。
日本人には投資ビジネスは不向きだ。
それから株式や不動産ファンドやらが国の主要産業に向かうのは大いに不満だ。
 だいたい青色発光ダイオードの教授の発明の対価が3億円で
先のジェイコム株のが発注で20億円。
一方は汗水垂らして長い時間かけて完成した世紀の発明に対して3億なのに、画面に張り付いて神経をすり減らし人のミスをついたことで発生した生産性の全くない20億円。
やっぱり日本人には技術やサービスの対価として発生するのがお金でなくてはこの国の形というものを表すアウトラインが崩れてしまわないだろうか。
技術でここまで成り上がった日本があがってきたはしごをはずして一体何のメリットがあるのか。 今回のライブドアショックで大損こいた丁半博打的な投機をしていた素人は冷静に考えてみてほしいです。

筋がああだこうだ

2006年01月25日 00:12

なんとなく感じる事なんですが筋違いとか、筋を通せや、不義理だとかを必要以上振りかざす人の言う〈筋〉って大概の場合まず結論ありきで自分の意にそう形のことを言うらしい。
そんなのは当然だ!と言われれば身も蓋もないですが、そんなものを上段に構えられても手におえない。
痛いのはその鉄板である理論構成が一個人の主観でしかない事に全く気がついていないことだ。
そんな人物とのつきあいかたを間違えるとかなりしんどい。杞憂であってほしいんですが。

おいしい水 (BlogPet) (BlogPet)

2006年01月22日 09:35

きのう、カズヒロのエントリに結婚すればよかった?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「鱒二」が書きました。

食事は良く噛んでゆっくりと

2006年01月19日 21:31

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製作中のお雛さま。

食生活がやっぱりおかしい。朝7時に食べ昼12時に食べ夜23時に食べる。
間隔がめちゃくちゃなんで夜なんて軽く腹減ってるのを通り過ぎた感があるくらい。
そんな風だから食べる時ガツガツ食うに到る訳です。
経験からあんまり量を食べないように心がけているのですが、
食べたい欲求に満腹中枢が追いつかず食べ過ぎてしまって毎日毎日胃がもたれる。
実際食べすぎといっても女性が食べる程度の量ぐらいですが
毎日毎日負担をかけている胃腸はそれでも悲鳴をあげる。
 胃がもたれるなんて一生縁のないものだとたかを括っていたけど
自分の身体と相談しないと食事も楽しく無くなるとは・・・。
そんな転換期を迎えた私がしなければいけない事、
良く噛んでゆっくり食べる事。子供と同じレベルの事からはじめます。

ノンフィクションの20

2006年01月18日 22:10

 モーターサイクル・ダイアリーズ
 MONSTER
この2作品とも実在する人物をモデルとして作られた作品で、
チェ・ゲバラとアイリーン・ウォーノス。
上演前と終演後。

この2本は絶対観て損はしないと思います。っていうか観てみて感想を聞いてみたいほど共有したい映画です。

おいしい水 (BlogPet)

2006年01月15日 09:47

鱒二はカズヒロがここで世代へ結婚したよ♪
及びきのう鱒二が、カズヒロとここにカズヒロはここに人みたいな結婚したかった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「鱒二」が書きました。

おいしい水

2006年01月13日 21:41

 8日に紹介した盛田隆二著 『おいしい水』の読後の感想を。
結婚というものの影の部分を濃縮して弥生という男受けし、同姓からは嫌われるタイプの主婦を媒体にして読者に、
夫婦とは 家族とは 孤独とは 結婚とは? 
そんな問いかけを暗部から提供している小説で、主人公及びそれに係わる人間が私と世代が近いので身につまされる事が多い。
しかしながら私は独身なので受け手としては不十分なのかも。
私の同世代の結婚いている人に読んでもらいたい本で、
女性は素直に読めるのかもしれないが、
男性は果たして読みきることが出来るだろうか?
男性にはちょうどいい物差なのかも知れないです。

遠い昔の幼い記憶

2006年01月11日 21:46

長い休みがあると自然と家族との会話の量も増え、小さかった頃の話とかとかするようになっていく。
そんな取り止めのない昔話の中で海水浴の話になった。
夏休みになると隣の家の子とかとよく泳ぎにいっていて海からあがったら氷砂糖を食わされていた事とか、遠浅の海の中から当時は「蛸の腰掛」って勝手に命名していた ウニの殻を必死で集めたりしていた事や、お盆過ぎに無理やりいってクラゲに刺されたり、幼少期の私には驚きと発見を満たしてくれた大切な場所だった。
其の大切な場所の事を私はずーっと「チェーアンカ」と読んでいました。当時子供ながら変わった名前だと思っていたのですが、今回その名の新事実が判明しました。本当の呼び名は「チェーンアンカ」というそうで、三河湾の臨海部にはじめて進出してきた船の碇や鎖を作る「東京チェーンアンカ」という企業が操業していた為、廃業後もその場所の名前が残っていたという事らしい。
そんな新事実が発覚したチェーアンカもずいぶん前に埋め立てられて企業の誘致を待つだけの無味な更地になってしまったが、私の中では無くなったからこそチェーンアンカではなく遠浅と氷砂糖と蛸の腰掛のチェーアンカがいつまでも色濃く残っていくことでしょう。

そんな事ばっか言ってるから・・・。

2006年01月09日 21:41

karina.jpg

夢中です。
全然好きなタイプじゃないのに今現在気になって仕方がない。
どちらかというと幸薄タイプの方が好みなのに何故だか気になる。
いい年してこんな事ばっかり言っているから私は気持ち悪いのだ。

一発目の書籍

2006年01月08日 21:55

昨年の最後の秦氏の本がきつくて新年も一週間以上たってようやく終わり、新年一発目の書籍の紹介 

  盛田隆二著 おいしい水

まだ未読ですがアマゾンのレビューでは微妙っぽいですね。
一発目として適切な作品になるかどうかここ何日かで分かってくることですけどね。

毎年恒例の初詣 (BlogPet)

2006年01月08日 10:01

今年は、不安とか結ってこればよかったですよね?
少し不安だ
だよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「鱒二」が書きました。

毎年恒例の初詣

2006年01月03日 23:30

20060103233020
ここ4年くらい何時もと同じ顔ぶれで初詣に行くことが慣習となっていて今年も無事に行われました。 場所は立川流の彫刻がびっしりある豊川稲荷。神社と思っている方も多いと思いますが曹洞宗のお寺らしいです。
お寺さんですがおみくじまあり私は人生で始めて大吉を引き当て持ち帰ってきました。 悪いおみくじだけ結ってこればよかったですよね?少し不安だ。

カズヒロ@パフォーマー (BlogPet) (BlogPet)

2006年01月01日 09:50

昨日、カズヒロが
今年最後の本としてはセレクトは別として戦後60年の最後にはふさわしいであろう本秦郁彦著現代史の対決特定アジア特に韓国なんかは歴史というのは政治の無理でしかないと言ったとか言わなかったとか。
とか思ってるよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「鱒二」が書きました。

新年を迎えた時

2006年01月01日 00:27

20060101002725
なんだかんだで年があけたんですが何が変化があったわけではなく何時もの深夜12時をまわっただけですが一つだけ2005年で区切りをつけて置いてきた事柄がありました。
何か大人になるにつれて物事を完結するのがむずかしくなってきました。捨てたことでちょっとかわれたかかも。
そんなこんなで今年もよろしくお願いします。

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